以前のリビジョンの文書です
正式名称と思われ一般に使われつつも、実は略語であるというもの。
切符手形の略。ずっと切手は切手という造語だと思っていました。
主食用パンの略。
「美術のデッサンの時に描いた線を消すのに用いるパンを『消しパン』と呼称し、それに対して食用のパンを『食パン』と呼称し始めた」とするものや、「明治初期に外国人が主食として用いていること(『主食用パン』であること)を示す言葉として使われるようになった」とするものなど、いくつもの説がある。
定番パスタメニューで誰もが知る料理ですが、アーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノの略。
ボールペイントペンの略。
リストラクチャリング(再構築)の略。人を切り捨てる的な意味の英語か、日本なりの造語かと思いきや、再構築を意味する英語の略だったんですね。決して解雇的な意味ではなく、あくまで会社を再構築するための手段のひとつとしての人切りなんですね。
ライト・アンプリフィケーション・バイ・スティミュレイテッド・エミッション オブ・ラジエーションの略。
そんなもん知るか、と普通にレーザー、という単語だと思っています。
割前勘定の略。
参加者の人数で同等割にして代金を支払うことである。